Bowers & Wilkins
Bowers & Wilkins 705 S3 Signature (ペア) ブックシェルフスピーカー
Bowers & Wilkins 705 S3 Signature (ペア) ブックシェルフスピーカー
SKU:
税込価格
上記納期表示にかかわらず、12/6(土)以降の出荷となります。
在庫区分 お取り寄せ、メーカー在庫 納期情報について
受取状況を読み込めませんでした
お値引きについてはお問い合わせください
705 S3 Signature
ブックシェルフ・スピーカー
Crafted. Honed. Perfected.
Crafted
私たちは発明家であり、先駆者であり、また革新者もであり、音響性能の水準をさらに高める技術、および製品の開発に絶え間なく取り組んできました。Bowers & Wilkinsのエンジニアたちは、これまでにカテゴリーを定義してきたすべてのオーディオ・システムに向けられてきた注意深さと正確さを700 Series Signatureにも注ぎ込みました。その結果生み出されたものが、この特別なラウドスピーカーです。
Honed
700 Series Signature は、Bowers & Wilkinsの先進技術を基礎としながら、慎重に最適化され、卓越したオーディオ開発における最新の成果が反映されています。ときに小さなディテールは大きな違いを生み出しますが、このディテールこそが、私たちが細心の注意を払ってファインチューニングを行っているものです。
技術仕様
-
Size & weight
- Net weight10.35 kg (22.8 lbs)
-
DimensionsHeight: 345mm cabinet only
413mm including tweeter
Width: 192mm cabinet only
Depth: 297mm cabinet only
337mm including grille and terminals
Technical Details-
Drive units1x ø25mm (1in) Decoupled Carbon Dome high-frequency
1x ø165mm (6.5in) Continuum cone bass / midrange - Frequency range-6dB 45Hz - 33kHz
- Frequency response50Hz - 28kHz ±3dB
-
Harmonic distortion2nd and 3rd harmonics (90dB, 1m on axis)
<1% 100Hz - 22kHz
<0.5% 150Hz - 20kHz - Nominal impedance8Ω (minimum 3.7Ω)
- Recommended amplifier power30W - 120W into 8Ω on unclipped programme
- Sensitivity88dB spl (2.83Vrms, 1m)
-
Technical featuresDecoupled Carbon Dome tweeter
Solid Body Tweeter-on-Top
Continuum™ cone bass / midrange
Flowport™ - Description2-way vented-box system
- Max recommended cable impedance0.1Ω
Finishes-
Cabinet finishesDatuk Gloss
Midnight Blue Metallic
- Grille finishesBlack
アマゾンミュージックをヒオス再生してますが、生々しさが違います。
ネットワークシステムの違いにもよりますが、
ダリのような暖色系より、モニター系の方が良いです。
ダリやハーベスはCD再生でこそ活きる音です。
レコードはカートリッジで変わりますから。
別宅に置いてるのでスイッチングハブは付けてませんが、
ヤマハのルーターからデノンの2000通して11番のアンプです。
巣の音が出るので、そんなにお金かけなくてもCDに近い音が出やすいです。
サブスクはいろんな音楽が聴けて、過去の物もリマスターが多いので、
聴いてて勉強になりますね。昔聴いた音より音源が良くなってるので。
ゆっくり考えて買って下さいね。
後悔はしないと思いますし、鳴らしやすいです。
ただ、インシュレーター選びを慎重に工夫して下さい。
どのスピーカーでもそうだが、このSPは特に音質が変わります。
何故なら基本的にモニタースピーカーだからです。
僕も毎日聴いてますが、素晴らしいの一言に尽きます。
メーカーの延長理由は、よく売れてるから・・らしいです。
当然だと思います、とても素晴らしいから。
モニタースピーカーの枠を大きく超えてます。
この清々しいストレートさに加えて、ふくよかさもあります。
僕はエピコン2も持ってますが、シグネチャーに軍配が上がります。
そして人間の耳と耳たぶは、この大きさのスピーカーの音を聴く作りになってます。
原始人の暮らしを考えてみて下さい。
大きな広がりのある音なんて、カミナリか火山の噴火くらいです。
普段は人の声や動物の声や、風雨の音を聴くように作られています。
だからブックシェルフは、一番自然な形だと思います。
そしてこのスピーカーは、自然で生々しい音を出してくれます。
エピコン2は少し艶や潤いを出すような、少し作った音作りです。
個人的にはシグネチャーをおススメ致します。
16畳以上の広い部屋があればまた別の話になりますけどね。笑
以前ノーチラス805を手放して後悔したので買い直しました。
僕が、いわゆるオーディオを始めたのは高校2年からです。
それまでは玩具みたいな小さなプラスチックのプレーヤーとラジカセでした。
母の知り合いからサンスイのSP-2005スピーカーを貰ったのがきっかけです。
新聞配達アルバイトと親からの金で、アンプ、レコードプレーヤー、カセットデッキ買いました。
スピーカーの置き方や各ケーブル、カートリッジ等で音が変わるのに物凄く感動しました。
カセットテープもメーカーやグレードの違いで音が変わりました。
自分の好きな音楽が良い音で聴けるなんて、なんて幸せなことだろうと思いました。
初めてレコード買ったのは小学2年、アーリービートルズとあの日にかえりたい、です。
それから52年が経ち、未だに音楽をちゃんと聴いてるのは同級生で僕だけです。
CD、レコード、DVD、ブルーレイも買ってます。映画も音楽です。
趣味嗜好は個人の自由ですが、音楽の必要度が高い人は、予算内で極めてみて下さい。
一度きりの人生で、生まれ変わることなんか絶対にありません。
僕は還暦前にプリメイン卒業してセパレートアンプになりました。
もうすぐ死ぬのに預金を残しても仕方ないからです。
生活費は贅沢しなければ何とでもなります。老後の費用もです。
自分好みの良い音、音楽に浸って毎日暮らせるだけでも、
ガザ地区住民、ロヒンギャ難民に比べたら遥かに幸せです。
このスピーカーは別宅で使ってます。届いた翌日でも良く鳴ってます。笑
Share
